事例紹介 /戸建用地/文京区大塚


2021年、令和3年となりました。

新年明けましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い致します。


AGT不動産開発事業部でございます。

1月も半ばを過ぎ、再び緊急事態宣言が発出されて少々暗い令和3年の幕開けになってしまいましたね。


弊社では基本的にはテレワークを推進しておりますが、私たち不動産開発事業部はフィールドワークを主とする業務のためなかなか難しく・・・テレワークに協力すべきなのは理解しておりますがお客様やお取引先様には何卒ご理解賜りますようお願いしたい所存です。


なお当然のことながら、新型コロナ感染防止を徹底しております。

  • こまめな手洗い

  • 手指消毒(アルコールジェルは常時持参)

  • うがいの実行

  • マスクの常時着用

  • 打ち合わせ等は必要最小人数で蜜を避けソーシャルディスタンスを保つ

  • 当面の間は会食等の禁止

  • 事務所内のこまめな換気やテーブル等の消毒

  • 時差通勤

  • テレワーク可能なスタッフはテレワークの実施


さて前置きが長くなりましたが、新年1発目のブログは販売決済・引渡しを終えたばかりのホヤホヤな土地です。お買い求めいただいたお客様、販売にご尽力いただいた仲介業者様、ありがとうございました。


場所は文京区大塚。物件の周辺には幼稚園や小・中学校に高校、大学、と教育環境に恵まれた、まさに文教の街。そして閑静な住環境の大塚。これぞみんなのアイドル、文京区!?



いつも変形地とかクルマが入らない土地とかエニーゴールドが仕入れている土地はクセがあるヤツばっかりだよなー、とお思いの皆さん。どうですか。ちゃんとした整形地の土地も買い取るんですよ。前面道路はクルマが普通に通行できるんですよ。しかも最寄り駅まで徒歩6分なんですよ。やる時はやるんですよ、ウチ(←何をイキってるんだ?)。


しかし仕入れ当時、古家を解体したら出てきました。奴らが。




これ、例の地中埋設物です。これまでも他の現場で埋設物は出てきました。以前のブログでも地中埋設部については書いたのですが、この現場はかつてないほどに、しかも大きいガラから基礎にこびり付いた細かいガラまで、決して広くはない敷地に対して割に合わないくらいに大量でした。


ちなみに従前の古家はこんな感じ。




昭和30年代に建てられた建物ですから、当時は工事するにも大らかだったのでしょうかね。それまでの建物の解体で出たゴミは埋めちゃえ!的な感じだったのでしょうか(笑)。

今では決して許されることではございませんが。


私はどこかの誰かに埋められることのないように、今年も真っ直ぐマジメに細々と生きていきたいと思います・・・(←ホントか?)。


こんな感じで今年もAGT不動産開発事業部、気の向くままにブログを更新していきたいと思います!よろしくお願いします!!


今回のブログで紹介した大塚の土地をもって、おかげさまで在庫がなくなってしまいました!

大至急、土地・区分の買取りをします!!

買取案件の情報、大大大募集中です!!!

不動産を売りたい方、同業者様、ご連絡をお待ちしております!!!!


買取案件情報、大募集中!
ご連絡をお待ちしております!!